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以前にも書きましたが、デザインナイフで指をプスッ、とかサクッってやっちゃうことが多く、と言うかほぼ1キット製作に最低1回はやってしまう不器用者なので、なにか対策は無いかと日ごろ悩んでおりました。

模型仲間からは手を切ることを前提に模型をするなとお叱りもいただきました(笑)

んで、妻と買い物(手芸屋さん)でこんな物を見つけ、買ってみました。
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黄土色の部分が革製で、中央の白い部分がゴムが入っています(パンツのゴムみたいな^^)
はじめはこの親指用のものだけを使っていて、親指の負傷は無くなりおぉこれはいいや、やわらかい革製でゴムが入っており伸縮するので、指にもぴったり、革だからパーツも滑らないしと思い使っていましたが、先日、人差し指にもプスッ!うはっ!これは・・・・・・と思い人差し指用を探しに、昨日再び妻と手芸屋さんへ、
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んで、見つけたのが↑の物、こっちのも革とゴムで同じ様な構成、ちょっと厚手の革を使っており、プロテクション効果も高め、フィット感も上々^^革が白で、ゴム部分もおしゃれ^^お気に入りです。
どちらも、指の指紋部分は革が2重構造になっており、余程思いっきり尖ったところで刺さなければ、うっかりミス程度ではサックリは切れないかと思います。
意図的に切ればそりゃあ切れますが・・・・
そんなんで、今はデザインナイフを使う時には↓の様に装備して工作しております。
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シンブルと言うそうです、サイズはM.L.LLとあり、色々な箇所にコインの様な鉄板?が入った物などもあり、色々です。
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ザクキャノン5回目はザクキャノンのキャノンである部分の改修までは行きませんが、ディテールアップを載せます。

もちろん昔の作品を惜しげもなくご本人のブログで私の製作の参考になればとのGST様の作品を参考にさせていただき、1部品のディテールアップをして1度キャノンは仕上げてみたいと思います。

このままでも意外といけると思うので一度組んでみて納得できなければその先を考えたいと思います。

この部品のスリット状になっているところにまずは適当にピンバイスで穴を開けます、そしてデザインナイフでモールドに沿って切り開口します。
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そして↓の様に・・・・(1円玉との大きさの対比)
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(キャノン砲にこのパーツをつけると・・・・)
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成型色の青のまんまで、合わせ目もまだ処理していないのでカッコよく見えないと思いますが、これを処理して塗装するとカッコいいはず!
さて、4回目は頭部の製作、改修です。

旧キットのパーツを使用したのは後頭部のアンテナパーツのみです。
とさかも旧キットパーツをと思いましたが、コトブキヤの角バーニアパーツを改良してみました。

そのほかはモノアイ周りの穴あけと口周りの彫刻&スリット入りプラ版使用といったところです。

モノアイはHi-QパーツからサンプルをもらったSPアイズを使用します。
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下手の横好きというやつで、主に野良で出撃して色々試しています。

最近の状況としては一気に色々なことが起こって嬉しいやら、色々試したくてお金が飛んで行き悲しいやら、でもそれを止められないやらですが、負けても勝っても、活躍できてもできなくても楽しい限りです。

まずはやはり苦手な中距離機(ザクキャノン)をなんとか放物線を描く弾道にもなんとなく慣れ、時々MSに対しても攻撃があたるようになってきたのでギャン狙いでひたすらキャノンA装備&ザクマシンガンで出撃を繰り返していたのが報われて、ザクキャノンで陸ジム撃破!&ジオン勝利でようやく念願のハイパー格闘マシーン「ギャン」が支給されたことが一番嬉しい出来事でした。そのせいもあり、「ドム」も支給されました。

そしてギャンを使い連撃の練習を繰り返し、かなり地雷になっていましたがなんとか1ゲームの中で1・2度は3連が出るように・・・・3は時には出ないときもありますが2連はかなりの確率で出せるように・・・・
コストが高いのが泣き所ですが、

また、たまには近距離もと思い、1ゲーム目ドムトロ、2ゲーム目デザートザクを使用したゲームもあり、思いがけず、ゲルググが支給され、ゲルググ、ギャンの2代高コストマシーンに乗りまくりでした。

階級もようやく伍長に昇進ですが、懐がさみしくなりまたしばらくはおあずけかと・・・・・

しばし家庭用ゲーム機やPCのモンスターハンターで気を紛らわそうと思いPCを立ち上げ今日からオープンベータのモンハンフロンティアをプレイ~♪と浮かれていたのですが、なんと予想外のアクセスにより機能停止・・・・・オープンベータ開始も明日以降に・・・・・開始早々前途多難なオンラインゲームとなってしまいました。

スカイプも繋げて叫びながら遊びたい・・・・・
ROOKIE34という名前の女性キャラで遊びますのでもしも見かけたら声をかけてください。

久々のZZ製作記ですが、先日オークションで完成品が破格の値段で出品されていたので(武器等は一切無い)製作途中に見比べて製作する見本として購入しました。

仮組みをしてその後バラしてだと作業の時間も大幅にロスしてしまい、キットのままのイメージを覚えていられない(歳のせい?)こともあり現在それと見比べながら作業を再開しました。

前回の製作記(6)の胸部工作から更に鋭角化を進めて、前回製作続行不可能になってしまった頭部も部品注文で届いていたので、胸パーツの鋭角化と合わせて現在までの進行状況を自分でもイメージとしてつかむために瞬間接着剤を微量使い仮組みして見ました。


改修中
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<キットを素で組み塗装した物>
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胸部は上方から見た時や変形分離して飛行機の形態の時のスタイルも考え鋭角化と、コックピット部分の稼動部が露出し過ぎだと感じたので胸中央部分を延長。

頭部左右のダクト?を大型化⇒これはバランスを見ながらですが、各部のスラスター等も若干大型化して行こうと思っています。

頭部はFAZZのつのを使い大袈裟に・・・・ダイオージャみたい?
ヘルメットパーツは削り込み、フェイスパーツは前回FAZZの物使ったり、顎をとがった物に変えたりしたが、ノーマルと比べるとカッコ悪かったので戻しました。

今後は肩が改修の課題となっているので肩の関節、稼動も含めて見直して改修して行こうと考えています。
先日ザクキャノンの脚部工作を公開した後に、以前ザクキャノンのミキシングをしたことがある方から工作についてのアドバイスがあり、なるほど!とうなづける所が多くありました。

そのアドバイスを元に今の自分にできそうな方法で膝~スネ(旧ザクキャノンキット部品)をボリュームアップして、太股~つま先にかけてのラインが自分なりに自然に見えるように修正して見ました。

確かに前回のままだと、足首から下が前に出過ぎな印象があったので、今回のこれで自分なりの決着かと思います。
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パプリカと聞いてまず「車」と答えたならきっと私より年上?それともちょっと変わった車好き。

パプリカと聞いて「スパイス」と答えたら料理好き?それとも私と同じ「パプリカ」を見た人。

ということで今日はお休みで、アニメ映画「パプリカ」をDVDで鑑賞しました。

以前FMラジオで宣伝していてこれは映画館に見に行きたいと思っていたのですが、すっかり忘れていて観に行ってなかった物のひとつ、レンタルビデオのGEOでパッケージを見て思い出しました。

まぁ観たいと思ったきっかけは単純明快!声を当てている人達が本当の声優さんがメインに活躍している久々の長編アニメだなってところで、ガンダム好きとしてはピクッと来る面々が主要キャラクターの声を当てているのがきっかけです。

「古谷 徹」
「林原めぐみ」
「大塚明夫」

さすがに古谷徹さんは私的にはアムロからイメージが離れ切れないまま最後まで見てしまいましたが、終わってみるとある意味それでいいんだなと思え、アムロとクリスとガトーが声を当てていると思って観てもいいかな?というガンダム好き、アニメ好きの見方でした。
大塚明夫さん、今回も渋いところ持っていきます。
すごいベタな配役ですがそれが凄くいいと思って最後まで見入ってしまいました。

ガンダムから離れられないまま観ても最近見たアニメでは私の年齢的、(おじさん)的な視点から観て面白いアニメで、ガンダム好きのおじさんにお勧め^^お勧めなのでストーリーには一切触れません。

なんか声優でお客を誘っている感はありますが、私も誘われた一人ですがこういうことをきっかけに面白い物を見逃さずによかったなと・・・
さて、ザクキャノン製作記第2回目です。

脚部ですが、前回に記載したGMの太ももはそのままにすること
に決めました。

膝から下は1/144ザクキャノンを若干ディテールアップして使用したのですが、写真を見たり、文章を読むと若干なのですが、これが私にはかなり手ごわいのです。

膝関節部にポリキャップを使うために加工、すそ付近の排気口?スラスター?の開口加工、足首から下のパーツを取り付けるための関節作り替え等です。

足首から下は黒三旧ザクのパーツを使用。

動力パイプには2mm径のスプリングとアドラーズネスト製アーマーカラー(アルミ製M,L)を使用、当初は同社の塩ビ版アーマーカラーを使用と考え、購入したのですが、やはり部品の精度がまったく異なる物で、塗装前の処理に若干手間がかかってもアルミの方が断然カッコイイと思い、アルミに変えました。
アクセントに両端はLサイズを使用し、その間にMサイズを使っています。

また膝関節部分は稼動部はGMのそれを使い、膝横の丸いパーツはザクキャノンの膝横にコトブキヤのマイナス丸を使い、関節軸に見え、別パーツに見える様に深く筋彫りを入れています。
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ティターンズコンペであのGST様が製作されました、MGザクVer2.0を大改修されました、アクトザクを公開しました。

是非ご覧ください。
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ストレスの最高の発散方法!それはやはりお買い物でしょう!

ガンプラ製作されている方々のなかにも同意見の方も多いかと思いますが、逆にストレスのひとつの原因になると言う方もいらっしゃいますが、(積んである手付かずのプラモデルを見るとストレスが溜まってしまうとかで・・・・・)

今回はお買い物とは言ってもお店では無く、ヤフオクでお買い物しまして↓のMG4点セットで8,350円で落札することができ、送料も500円で
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いいよと仰るとても太っ腹な方が出品者様で、以前から一度は作りたいな~でも3割引くらいで買うのもなんだしな~半額セールだったら買うのになぁと言うものばかりのラインナップだったので、半額の価格までと決めてオークに参加していましたが、落札でき、今日届きました~う~む私にとっては1年分ってとこかなぁ~。
最近は第1回、2回で中断している製作記も多い中、性懲りも無くまた新たな作品の製作記を書き始めました。

今回は、1/144スケールミキシングビルド!(なんかカッコイイ!)ザクキャノン(戦場の絆イメージ)

といっても、かなりがた2007年2月号のHJ誌を参考にさせていただいております。

今回はここまでいじってみました。

HJ誌の作例では胸のパーツを1/144ザクキャノンの物を切り出し使用していたのですが、私は旧ザクの物をエポパテと黒い瞬間接着剤をパテ代わりに使いました。
また、太ももは作例では旧ザクの物を使用していましたが、箱絵や設定画を見ても角ばったパーツなので、今のところHGUC GMの物を使っています、パーツのフィット全体のバランスを見て変更するかもしれません。
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ティターンズコンペサイトで「でんでん」様の作品、MG ゼータプラスC1を公開しました。

「でんでん」様はまだブログや、ホームページを公開されていませんが、今回のゼータプラスC1がエアブラシ導入初作品と言うことで今後の作品にも期待が高まってしまうモデラー様です。


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頭部を改修しようと思い、デザインナイフで切り刻んでいる時に、プスッと親指にデザインナイフが・・・・・

そのショックで切り刻んでいた頭部の半身が行方不明に・・・・ハイ!部品注文です。

ただ、今回のストライカーは製作記でも書いたように「戦場の絆」イメージで製作し、2体セットで完成と思っていたので(実はこっちが脇役っていうか敵役)頭部が届くまでもう一体の方の製作にかかろうかと思っています。

(戦場の絆で最近私が愛用している機体で私が所属している小隊をイメージした物にしあげようと・・・・)

夢だけは膨らむのですが、果たしてできるかどうか・・・・・できない時はかなり恥ずかしいのでしばらく製作記は公開しないでおこうかと・・・・
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