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タイトルの様に現在は脚部の制作に取り掛かっており、ゲート跡処理、表面処理などしているのですが、まぁ何ですなぁ~このキット最新MGにしては合わせ目処理が必要なところが多くて、ちと作業難航気味・・・・、内部のフレームだからいいかぁ~なんて思ったけどもちょっと仮組をしてみるとかなりフレームも露出しちゃうところが多くて、フレームだからと手を抜くわけにも行かぬ様で、ひたすら地獄の合わせ目消し、&ゲート処理、表面処理が続くわけです。

さて、脚部では先日購入した高級?^^パーツを早速導入することにしました。

HiQパーツ製アルミ精密バーニア、先ほどメーカーサイトを拝見するとGバーニアと商品名が変更になったようです。

4パーツ構成のバーニアで内部のパーツをクリアレッドで塗装して装着しており、キットの元々のバーニアの接続基部だけ残しバーニア部分は切り落としそこへ「Gバーニア」を取り付けています。
DSC00648.jpg

これは元々この基部を本体に埋め込まれるポリキャップに差込み、稼動させるためなので、それを活かすためです。
DSC00639.jpg

キットに接続するとこんな感じになるであろう画像でした。

この画像で観てもわかるように、装甲板とバーニアが干渉しており、またその装甲板がバーニアとの対比でちと野暮ったいので、薄く削りこんでディテールアップと干渉しないための加工をしようと思います。
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先日届いた部品を加工、塗装しようやく、いままでに制作したパーツ同士を合わせることができました。
口周りのフェイスパーツは以前の物より顎周りを若干削りこみ小さくし、塗装は前回のアクセントを入れた物から白1色に変え、ブレードアンテナも再度塗りなおし、画像のような白×黄色のグラデカラーとしました。
DSC00631.jpg

DSC00637.jpg


さらに、背中のメインバーニアをまたちょっといじって、ディテールアップしてみました。
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昨日の右腕ガトリングにも使った、アドラーズネストアーマーカラーⅡ(L)を入れてみました。
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http://sakura.canvas.ne.jp/spr/hijima/
↑の「お父さんだって・・・cooking&Gunpla」というサイトを運営されています、「ひじま」様からの作品が届きました。

凝りに凝ったオラ設定が魅力のジムクゥエルベースの作品です。
hijimaq.jpg

コンペサイトではすでに公開しております。
今日は、どさんこモデラーネットワークのお仲間「DOOVA様」「TARO様」とお出かけして来ました。

まずはTARO様とゲーセンで戦場の絆を4回程プレイ・・・・ようやく1等兵に昇格できました。ザクⅡの装備がコンプリート

次はDOOVA様も合流して某模型店で色々な商品を見ながら、ガンプラについて語り合い、(ほとんどDOOVA様に道具や素材をどう使うのかについて教えていただきました。)もちろん買い物もしており、今日は↓の物を買ってきました。
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真鍮線⇒ダブルゼータガンダムのブレードアンテナ接続用
νガンダムデカール⇒製作中のHi-νに使おうと考えて・・・
Hi-νガンダムデカール⇒あるところはνガンダム用、あるところはHi-νガンダム用デカールにしようかと・・・その他のデカールも使用します。
アドラーズネストアーマーカラーⅡLサイズ、Mサイズ⇒色々使いたいと思います、とりあえず今回の製作記でも使用しましたので、最後に製作記本題に入ります。

さて、今日はさらに良いことが^^破損した部品を注文していた物がようやく届き、今日のお出かけと相まってやる気倍増です。
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さていよいよ本題ですが、右腕部の単発のガトリングガンがちと寂しいので、先ほど紹介したアドラーズネストアーマーカラーⅡL,Mを使い、ソレっぽくディテールアップしてみました。
DSC00627.jpg

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今日は楽しく充実した一日でした^^

明日は休みだし、もう少しガンプラ制作に励みたいと思います。

今回は、事前に参加表明されていなかった方からの電撃投稿がありました。

ブログで活動を公開されている、「社会人模型部」http://nmcmokei.blog67.fc2.com/の「muro様」からの「HGUC GMクゥエル」です。

コンペサイトでの公開も開始しましたので是非コンペサイトの「Works」からmuro様のGMクゥエルをご覧下さい。
muroq.jpg

まだまだ参加作品の受付もしておりますので皆様の作品でコンペを盛り上げてやってください。
ようやく、腕~肩にかけての塗装も終わり、組上げて墨入れまでしてみました。

本当は、ここまでに完成しているはずの、胸部、頭部と組み合わせて公開したかったのですが、先日の記事にも書きました、割れてしまった部品というのが、顔(口周りのフェイスパーツ)と背中の白いパーツなので、組み合わせることが出来ず、腕~肩だけで公開します。

今回もやはりブルーの部分にはグラデをかけていますが、画像ではどうでしょう?
DSC00616.jpg

DSC00618.jpg

今日は仕事が宿直明けで、日曜日ということもあり、息子(小2)が先月あたりからTVでコマーシャルやり始めたころから「観にいきたい、観にいきたい」と珍しく自分から言って来た映画があったので、じゃあ封切日に観に行こうと約束していたのですが、封切日(17日)は仕事で宿直だったので、今日は子供達を連れて映画鑑賞でした。

その映画は「ナイトミュージアム」です。
映画の感想としては、この不景気な時代背景を象徴するような主人公(父)と(子)のストーリーで、これは親子(父と子)で観に行く映画ですな~子供に説明するに困る様なシーンも無く、純粋に親子で楽しめ、難しいことは考えなくていい、映画です。

安心して親子で映画を観たいというお父さんにお勧め^^

さて、ガンプラですが、今日はHi-νの制作作業を少々、先日表面処理の終わった肩~腕にかけてのパーツ+使用頻度の少ない色で塗装を考えているパーツ、ディテールアップパーツ等の塗装に励んでいました。

黄色や、アクセントに使う紫の様なスカイブルーの様な色を吹き終わったところで、コンプレッサーがかなりいい温度になったので、中断し、ブログを書いています。

やっぱり、次回作をオクり出したら、湿度の多い季節に向けてコンプレッサーもう一台調達したいところです。

壊れた部品よ、早く届け~!
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突然制作を始めてしまいましたが、その一番の理由としては、ある物を注文していて、それが届いたということです。

ある物とは、コレです。
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HiQparts社製、「アルミ精密バーニア」
DSC00609.jpg


これが届いてしまったので、早速なにかに取り付けてみたくなり、仮組みでもしちゃおうか~等と考え、HAGI様のサイトの「戦場の絆コンペ」に投稿しようとも考えていたので箱をあけてパチパチ組もうかと思ったのですが、箱絵と説明書の完成写真のギャップにビックリした箇所があり、またもや、仮組みを放り出し、ディテール改修に突入してしまいました。

その箇所とは、箱絵を参照と言うことで↓をご覧下さい。
DSC00615.jpg

問題は膝?スネ?部分の4つのダクトの様なところから黄色いフィンが出ているところですが、キットでは↓画像の左側の様に再現されており、現在改修途中ですが、画像内右の様に改修を進めています。
DSC00605.jpg

つい先日、たーちゃん様のmixiにいくつも同時進行なんて、きっと私だったら頭が混乱してしまいそう~等と書き込みさせていただきましたが、なんとなく複数のキットをいっぺんに制作されている方々の気持ちもちょっとわかるような気がする今日この頃です。
昨日のブログで紹介しました「モビコラ」ですが、早速こmixiモビコラコミュの管理人「和尚様」からありがたい画像使用の許可がいただけましたので、私が制作したモデルを使った、画像を公開しますので、ご覧下さい。

「モビコラ制作 和尚様」
Lci.jpg


「モビコラ制作 雲水様」
alex2.jpg

和尚様、雲水様の「モビコラ」は昨日紹介しましたmixiコミュの他、ホームページでもご覧いただけます。
http://oshow.web.fc2.com/

mixiで「モビコラ」というコミュに参加しました。

「モビコラ」はガンプラやその他モビルスーツのフィギアをデジカメ撮影したものを、CG合成、コラージュ?した作品をそう呼び、素晴らしい合成技術でCGを制作している方々のコミュティです。

私はフォトショップは多少はいじってますが、モビコラの皆さんとは全くレベルが違い、ガンプラ撮影画像を提供する方に専念したいと思いますが、

そこで、和尚様、雲水様のお二方に私が制作したMGゼータVer2.0とMGアレックスの画像を加工していただき、素晴らしいCGを作っていただきました。

画像を使う許可を得てませんので、画像は貼り付けませんが、
モビコラコミュはhttp://mixi.jp/view_community.pl?id=284097です。
mixi会員のかたは是非ごらんください。

とても感激でした、ガンプラを作る楽しみがまた一つ増えました。
腕部パーツの表面処理もあと数パーツと言うところで、

とっても消しにくい合わせ目を発見、メッシュプラ板と下記のディテールアップパーツの一番小さいものを使い、合わせ目消し&ディテールアップをしてみます。
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合わせ目けしが難しいパーツはコレです。
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右腕部に装着されている、バルカンの弾倉?を
メッシュプラ板を下記の様に切り、画像上のパーツを使います。
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弾倉パーツと比較するとこんな感じ
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んで、組み合わせると、下記画像の様に・・・・
DSC00601.jpg


またこのディテールアップパーツの2番目に小さいものを肩パーツの前後に付くスラスターパーツと交換し、ディテールアップとします。
下記画像が、ノーマルパーツ左、ディテールアップパーツ右の比較画像です。
DSC00595.jpg

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ディテールアップパーツの方が、シャープでいいですよね?^^
以前使っていたアクリル系カラーから、ラッカー系カラーに塗料を変えてから、塗装後のパーツが割れてしまう現象が起きてしまうようになった。

最近のキットに問題があるのか?塗料に問題があるのか?難しいところである。

ちなみに今回のHi-νも現在まででも2つのパーツが割れてしまっている。

製作中にパーツが割れたキットがゼータVer2.0 Hi-νで、アレックスを制作した時にも同じ塗料を使ったが部品が割れる現象が現れなかった。

う~む悩んでも作業は進まないので、部品注文かけます~(最近とても頻度が高い・・・・)
今日は、ティターンズカラー限定コンペに新たに参加表明を2名の方々からいただきまして、コンペサイトの更新をしています。

詳しくはコンペサイトをごらんください。http://hr34.web.fc2.com/fot.html

また、ミクシィのマイミクさんの、「かりこ様」(関係は秘密)と作品の写真の撮影方法などについてお話したり、写真撮影をしたりで、制作作業はまた腕部の表面処理程度です。

「かりこ様」は模型ではなく、ハンドメイドのバッグ等を制作されていて、ガンプラの様に出来るだけシャープに撮影といった方向とは違い、やわらかな感じの撮影をしたいとのことで、そっち方面の写真もこれまた難しいものだと実感です。

そんなこんなで、仕事を終わって帰ってきてから、意外と?充実した時間を過ごしていた中で、次ぎの作品の構想がチラッと浮かんで来たというか、かなり前に買っていた物をふと思い出した物があり、ソレを使った制作もしたいな~などと考えていました。

コレ^^これとガンダムで・・・・・でもコレって組み立てたらどんなサイズになるのかな?

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今日も制作活動に励みましたが、腕~肩にかけての部品の表面処理で終わってしまいました。

腕~肩部品をいじってディテールアップが必要な部品を数点みつけ(POOH様)からのお勧めもあり、各部サブスラスターなどは市販品パーツ等を使用して小改修したいと思います。

と言うことで今回は製作記とはせず、ただの日記どまりですな。

使ったディテールアップパーツ等も後日、製作記で紹介します。
例によって、「ガンダムは顔が命です」のタイトルで今回も頭部の制作記事です。

ってもう出来上がってますが今日はお休みだったので、昨日はあまり作業をせず、今朝早起きして顔の制作に励んでおりました。

Hi-νも顔が命であることには変わりないと思いますが、結果から言うといじらんくてもカッコイイ~と言うことで、頭部バルカン部分だけいじって、後はめ加工し、MYカラーリングを施しています。

それにして今回のキット、ブレードアンテナは歴代のMGのなかでは抜群の出来ではないかと思います(まったく手を加えていません)

胸部に接続して公開します。

先日はSEED系を意識していないと書きましたが、うちの息子(中1)が先日、箱絵を見て、「えっ!また新しいフリーダムでたの?!」と真顔で聞いてきたのです。

息子はSDガンダムGジェネシリーズを愛して止まないので当然Hi-νという存在も知っていたのですが、それでもそう見えたようです。
やっぱりそう見えるんだな~と思い、んじゃあと思い、今後は意識して塗装したいと思います。(MYカラーリング^^♪)
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アゴやおでこの5角形のアンテナ止め?にもグラデをかけて見たのですが、やっぱ画像じゃ上手く写らないな~・・・・次回MAX塗りではないグラデのときはもうちょっと、対照的な色を使ったほうがいいのかな~と思う。

今回はこの後もこれで行きますが・・・


そして胸部にちょっとしたディテールアップをしてみました。
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昨日は驚きのショッピングで、いつもHP、ブログを見てくださっているみなさんにも驚いてもらえ、息子(中1)にもマジで安くない?今度つれてけと・・・・ちょっとした会話となったのでした。

さて、買い物も遠いところでそのあと次男にお客様があったりでと、なかなか制作作業は進みませんでしたが、ちょっとは進みましたと言うことで、

今日はカメラ類の塗装です、前回までのアレックスや、MGゼータVer2の塗装ともまた変えた塗装方法で塗ってみました。
こんなちっこい物ですが、意外と時間掛かってますよ~^^。

まずメインカメラ(人によって頭がメインだ、目がメインだと分かれる部分ではありますが、私は頭をメインと呼んでいます)ですが、後はめ加工のため、メインと目のパーツを切り離しています。

DSC00561.jpg


下地にシルバーを吹き、その上にシルバーが透けて見える程度に蛍光グリーンを吹き、クリアーグリーンでグラデをかけ、中央部分にZZで調合した緑っぽい白をさらっと、下地が死なない程度に吹き、パールを吹いて、最後に光沢のスーパークリアを吹いています。
①シルバー
②蛍光グリーン
③クリアーグリーン
④オリジナル調合ZZホワイト
⑤パール
⑥スーパークリア(光沢)

DSC00562.jpg

目のカメラは後はめしようと思うとちょっとパーツの加工が必要で、切り離したあと、若干後ろ部分を切り刻み収まるように加工しています。

塗装はメインの様な要領で(こっちは白は使わず)
①シルバー
②蛍光イエロー
③クリアイエロー
④クリアオレンジ
⑤パール
⑥スーパークリア(光沢)
で塗ってみました、いかがでしょうか?

それにしてもスッゴイ小顔ですねこのキット。

え~昨日は仕事で宿直だったので制作作業は一向に進んでおりません。

その代わりにこんな記事をかいております。

先日、テクミ、そしてカテドラルベルのコマッピー様からガンプラ安売り情報をいただきまして、宿直明けで、清田区の職場からその手稲区のそのお店まで出かけてきました。

HGUC:ジムクゥエル サイサリスミサイル仕様 パワードジム ヘイズル2号機その他⇒半額

MG:キャスバルガンダム・クロボン・ボールサメ口仕様・ウイングVerka等など⇒半額

MG:Hi-ν、4777円 MG:ゼータVer2.0、2690円などなどがあり超お買い得なセールをやっており、コマッピー様から教えていただいた情報を元にHi-νをもういっこと考えていたのですがうろうろしていると、

ななななんとっ!こんなものがこんな値段で!
というほど驚きの商品を発見!。

発売当初から今でも欲しい物だったのですが、買わなかった理由として以下のものがあり買っていませんでした。

①とっても高価である。
②制作にとてつもない時間がかかる。
③色を塗るのが大変そう
④塗料代がとっても痛そう。
⑤いまさらコレを作る気になるのか?

でもやっぱり、素人ながらも世に、制作したガンプラを公開している者としてはコレではなくても、やはり一つは欲しい、作った経験も欲しい、そうPGパーフェクトグレードですね。

と言うことでPG ガンダムMk-Ⅱです。

これがななななんと4999円

ジャパネットタカタもびっくり?なこの値段!もしかしたら作らないかもしれないこのキット(作りたいですが)あまりにも安値で哀れに思えせめてこの私がっ!と即買い!です。

宿直明けの疲弊した体に鞭を打って行って良かった^^

コマッピー様にはほんとに感謝です。

あっ、HGUCパワードジムも買いました。
DSC00555.jpg

未分類 | 2007/03/05(月) 00:19
昨日はなんと、あのモデグラ4月号のMG Hi-νガンダムのキットレビューでライターとして華々しくデビューされたPOOH様の工房にお邪魔させていただきました。

以前に一度お会いしたことがあるのですが、今回は1対1でのお話ということでちょっと緊張して工房のドアをくぐったのですが、あっと言う間にその緊張も消えてしまう程、楽しくお話をさせていただきました。

製作中の様々なガンプラを見せていただいたり、大小様々な工作器具、それらを使った製作品には驚くばかりでした。

また、POOH様から直接模型工作についてのご指導もいただけ、趣味として模型を作る者として、「最高です」なひと時を過ごさせて頂きました。

帰りの車の中で声が枯れ気味なことに気づき、かなり無口な?自分がと、驚くばかりで、POOH様のお友達の多さに納得でした。

とても嬉しいプレゼントもいただけ、幾重もの喜びに溢れた一日(3時間)でした。

POOH様、色々とお忙しく、大変な時期にもかかわらず、快く受け入れていただき、貴重なお時間をいただきまして、今回は本当にありがとうございました。

次回は更に多くの時間をいただいてしまうことになると思いますが、今後ともよろしくお願いします。

と言うことで昨日の日記でした。


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本日も調子に乗ってまいりましたので、日に二つ目の制作記です。

あの醜いバーニアの子をヤスリがけしてサフを吹いてと4~5回繰り返して目立った凹凸も無く?仕上げて、これも今回初のチャレンジ、メタルカラーのアイアンを使って見ました。

吹き付けたときは、なんじゃこりゃぁ?!でした、んで20分程度乾燥させて、磨くってどうやるの?と思いながらティッシュで触っただけで変化が・・・・おぉ~となり、磨きまくったのがコレです。

んで旋盤加工したもう一つをメタリックな赤で仕上げ重ねて、其の壱で写真を載せた物を中心に埋め込み完成です。
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ストレート組みといいつつ早速小改修第2弾!

どうもファースト世代の私にはあのアッサリしすぎるHi-νのビームライフルの先端がカッコいいと思えず、ジャンクのお馴染みパーフェクトガンダムから取ったパーツとコトブキヤの丸モールドのなかから1品を組み合わせて先端を私がイメージするビームライフルらしい形状に改修してみました。
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いや~それにしてもパーフェクトガンダム、素体をアニメバージョンで制作する目的で購入したのですが(ギャラリーでも公開していますが)
パーフェクトな部分、とってもジャンク流用に役に立っているキットですわ~2千円で買ってコレほど使えるプラモないですよほんとに^^本来とは別な使い方で^^
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なんだか調子に乗ってきたので、今日2回目の制作記です。
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今回の制作では、バーニア、ビームライフル等は改修しますが、MS本体については私の現在の工作レベルでは、いじらない方が得策であると考え、またPOOH様をはじめとする、各誌キットレビューでもそのスタイル的なカッコ良さはもう充分であると思っているので、MS本体は全くいじらないことを前提に説明書に沿ってブロック毎に塗装、組上げを一切終わらせてしまう作り方で制作しています。

この方が無改造の時は「また一つ完成にちかづいたぞいっ」と実感できモチベーションが保てるので今回はこの方法を・・・

さてカラーリングですが、やっぱりブログ、制作途中撮影用の簡易スタジオ(笑)ではやっぱりグラデーション(MAX風じゃなくて)青部分のみが上手く写らないなぁ~

このキット無塗装パチ組み派にはもってこいなキットなんでしょうけど、部品のはめ込みが超精密で、とてもキツイ~、一度はめたら抜けない、物凄い力を入れなければはまらない(キットが新しくなる毎にそうなっていると思われ・・・)塗装派、はたまた超改修派には厳しいキットだなぁと感じました。(アムロ・レイ曰く、νガンダムは伊達じゃない!)
さて、今回のHi-νですが、Hiーνって物自体の画像だとか、姿が登場した作品って私はぜんぜん知らず、数あるガンダム映像作品の中でも「逆襲のシャァ」ってストーリー的にも、メカニック的にもあまり詳しく無く、思い入れもさほど無い作品で自分の中でのカッコ良さって~のも確固たる物も無く、とにかくモデグラのあの作品に触発されて作り始めたのでZZの様に大きな改修は考えていなく、ほぼストレートで組もうと思っています。

と言ったばかりですが、早速バーニアに手をつけています。(途中経過)

キットの物が本体から比べ若干小さく感じ、造りも地味だなぁと言うことでいじってみようと思いまして、高価な金属製のアドラーズ~とも考えましたが、先日相互リンクしていただいており、ティターンズコンペにも参加表明をいただいている、「G-STAR」のa.g.row様から、プラスチック製のバーニア加工の方法を教えていただきましたので、今回はそれをやってみようと思い、教えていただいたデザインナイフを使った旋盤加工をやってみました。
DSC00522.jpg

ただそれだけでは基本的な大きさは変わらないので、例によってジャンクパーツ活用でパーフェクトガンダムに入っていた大き目のバーニアを使うことにしましたが、そのままでは部品接続部の大きさが合わないので、思い切って、Hi-νのそれを途中で切断し、合わせています。
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上の2枚の画像で下方に写っている不細工な接着後のバーニアがそれで、接着部分から上がHi-νの部品で接着部から下がパーフェクトガンダムのそれで、こうすると一回り大きくなります。
これを美しく?仕上げて、旋盤加工したHi-νの元のバーニア(切断した下半分)を組み合わせて2重構造にしようと思っています。↓画像
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手がモンスターハンターのランポスの様でスイマセン^^;

そして更に、バーニア内部中心に下記画像の物を埋め込みノズル?の表現としようと思っています。(接写1cmで撮影のため実物の数倍の大きさです。)
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製作中のZZを一時休止して取り掛かり始めましたHi-νガンダム。

箱を開けてみて、あのでかく、長い箱の割には部品が少ないのねとちょっとほっとしました。

まずはじめにやったことは塗料の調合で、今回はMAX塗り風塗装はせずに、(MAX塗りとは言い切れない小心者です。)基本ベタ塗りで行こうと思い塗料を調合たのでいつもよりも全体的に鮮やか目に調合しています。

メインの青部分はベタ塗りといいつつ早速グラデかけていますが、MAX塗り風のグラデではなく、下から上にかけて色が濃くなるグラデでこのメインの青を使う部品はすべて塗装しようと思い、メインの青部分に2色調合しました。
DSC00535.jpg

写真を何枚撮ってもこのグラデを画像に収める事が出来ず、モニター上では単色、ベタ塗りにみえてしまい、疲れて窓辺に試し塗りのジャンクパーツをポンっと置くと、日光とコーラの缶の赤が背景になり、塗装が綺麗に見えたので早速デジカメで撮影、グラデ確認できますでしょうか?

次は黄色ですが、Hi-νに黄色?と思う方もおられるでしょうが、今回は?今回も?設定色では塗らないので黄色を使います。
DSC00536.jpg

なぜ黄色を使おうかと思ったかと言うと、このHi-νを作るきっかけとなった皆様ご存知、POOH様制作による、モデグラでのあの!7ページにも及ぶ壮大なキットレビューの写真をみてHi-νを作ろうと決めたのですが、それまではHi-ν、スルーしちゃうつもりでした。

設定画を見ても、各模型誌のテストショットを見ても正直な話(キットに対する批判や、色々な方が制作したHi-νに対する批判ではありませんのでご理解ください。)私としてはなんだかピンと来なかったのです。

でPOOH様のそれを見てなぜ即買いかと考えたときに答えは黄色で、私にとってガンダムに黄色は無くてはいけない色だったようです。
(はじめて気がつきました^^;)と言うことで今回は黄色を使います。

ここまで鮮やかに黄色を調合したのも初めてで、使ってみるのも初めてですが、今回は基本的にベタ塗りなのできっと映えてくれるのではないかと思っています。(ベタ塗りするのも初めてで今回は初めてづくし)
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